indaHash ICOとは

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indaHashトークン概要

 

こんにちは、シュンです。

 

indaHashがICOを行いますので簡単に紹介したいと思います。

 

indaHashとは

 

indaHashはすでにスマホアプリとして存在しておりましてビジネスが成り立ってるものになります。

 

すでにビジネスとして成り立ってるところにICOを行ってその事業の起爆剤とするというものです。

 

 

 

サイトへアクセスしましたら右下に国旗のマークがありますので、

 

こちらを日本に変えると日本語表記になります。

 

詳しくは公式サイトをご覧ください。

 

では内容を説明していきます。

 

 

11月の8日から11月の15日まではプレ ico ということで40%のボーナス期間があります。

 

そして2週間後の11月の25日から12月の6日に正式にICOが始まりまして、

 

その期間に購入すると20%のボーナスがつきます。

 

その後、12月6日からは12月13日まで10%のボーナスがつきます。

 

イーサリアムに対してレートは固定になってますので、イーサリアムが安くなろうが、

 

高くなろうが、交換できる数量は変わりません。

 

もともとイーサリアムを持っているかたは早めに購入しておいた方がお得になります。

 

最低は0.05 ETHから購入することができますので、ちょっと買っておくだけでも面白いと思います。

 

ハードキャップの設定もありまして、目標金額320,000,000 IDH に到達しない場合は返金となります。

 

トークン発行枚数は合計400,000,000 IDHを発行し、

 

その80%をICOで放出、20%を運営が保有という形になるので、

 

運営に価格操作をされる心配も少ないかと思います。

 

上場予定は早ければ12月末には大手取引所に上場の可能性があるとのことです。

 

indaHashにはすでに35万人程度のユーザーがすでにいます。

 

そして、インフルエンサーの方々が商品を宣伝してビジネスをするというものです。

 

そしてインフルエンサーの方がトークンを発行することができます。

 

そして、そのトークンを持っているとインフルエンサーの方からの優待みたいなものが受けることができ、

 

インフルエンサーの方とファンの交流することができます。

 

日本で今じわじわと流行ってきている、

 

VALUみたいなものと思っていただければ分かりやすいかと思います。

 

VALUはビットコインとインフルエンサーかたのVALUトークンの交換ですが、

 

indaHashではそのインフルエンサーの方のトークンを購入するのに

 

indaHashトークンが必要になるというわけです。

 

また広告主がインフルエンサーに商品紹介の依頼をするにもindaHashトークンが必要になるため、

 

定期的に買いが入りますので、価値は上がっていく期待ができます。

 

いわばindaHashトークンはindaHashの株式みたいなものという認識の方が近いかもしれません。

 

そしてここが暗号通貨の便利さですが、

 

今まではインフルエンサーへの報酬の支払いが銀行振込みでしたので、

 

入金までのタイムラグが発生していましたが、

 

indaHashトークンを使用することで瞬時にやりとりができますので、

 

インフルエンサーの方がタイムラグなく現金化できます。

 

そしてindaHashの既存ユーザーが暗号通貨を保有するきっかけにもなりますので、

 

是非とも暗号通貨市場拡大の意味でも期待して応援したいと思います。

 

0.05イーサから参加できるので私も少し買って参加しようと思います。

 

本日もお読みいただきありがとうございました。