11月8日の仮想通貨市況、一時的に価格が上げ止まった状態も週間ベースで基準とする価格よりも上の価格帯で持続

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こんにちは、シュンです。

11月8日の仮想通貨市況、一時的に価格が上げ止まった状態も週間ベースで基準とする価格よりも上の価格帯で持続

主要仮想通貨は8日9時30分現在、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=74万1602円

(過去24時間比1.11%高)、

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=2万4785円

(同0.31%安)、

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=61.1円

(同1.07%安)、

 

 

ビットコインキャッシュ(BCH)が

1BCH=7万159円

(同0.87%安)

と小さな上がり下がりを

するだけの状態と

なっています。

 

 

 

主要仮想通貨は、

世界中の金融機関・関連業界との

提携拡大の動きなどが

好感されたXRP、

ならびに15日の

ハードフォークにより

「新仮想通貨」が付与される

可能性が生じていることで

期待が高まっている

BCH(ビットコインキャッシュ)

がけん引する形で、

多くの通貨が週間ベースで

基準とする価格よりも

上の価格帯で持続していますが、

7日は上昇が一時的に止まり、

小休止状態になり、

8日のはじめの段階にかけて

小さな上がり下がりを

するだけの状態が続いています。

 

 

この他、

韓国の仮想通貨取引所GDACが

XRP(リップル)と時価総額57位の

ステータス(SNT)の上場を発表しました。

XRP(リップル)の認知度上昇と、

さらなる流動性向上が期待されます。