仮想通貨草コインでローリスクハイリターンを狙う方法その5【Circuits of Value (COVAL)】

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こんにちは、シュンです。

では前回に引き続き草コインシリーズ第5回目です。前回の記事はこちら

Circuits of Value 

 

基本データ

公式サイト https://coval.cc/

ツイッター @circuitsofvalue

時価総額ランキング 338位

最大発行枚数 1,200,000,000 COVAL

流通枚数 1,000,000,000 COVAL

取扱取引所 Bittrex

COVALの概要

 

COVALプラットフォームは、「オフチェーン」方式を使用して価値を移動させることを第一の目的として開発されています。

 

つまり、他のパブリックおよびプライベートブロックチェーン(₡OVAL自体を含む)のネイティブ暗号資産とトークンは、

 

信頼できないp2pモデルを使用して柔軟かつ安全に取引できる分散元帳(COVAL Sidechains)のCOVALネットワークに入ります。

 

トランザクションは、個別のトークンと、エンブレムと呼ばれるサイドチェーン資産で表されるウォレット(トークンのコンテナ)の両方で構成されます。

 

このオフチェーンネットワークは、COVALプラットフォーム上に構築されたアプリケーションやサービスを対象としており、

 

許可されたブロックチェーンネットワークとみなされます。

 

プラットフォームは、相互運用性機能をユーザに提供するために他のネットワークにアクセスすることができますが、

 

主にCOVALネットワーク内のノードとユーザ間の取引と、LAWプロトコルに準拠しています。

 

新しいユーザーは、電子メール、Twitter、スラックなどの帯域外チャネル上でクレーム通知(コードおよび/または特別なURL)を受け取ったときに、COVALネットワークに導入され、招待されます。

 

ユーザーはオンボーディングEmblemを設定してインストールするか、

 

COVAL I / Oracleが監視して検証する簡単なID証明プロセスを必要とする外部の一時的なユーザーとして、

 

送信されたものを償還する方法を学ぶことができます。

 

COVALプラットフォームおよびLAWプロトコルには、以下の一般的なコンポーネントが含まれます。

  • 分散元帳環境(DLE)
  • セキュアCOVAL APIエンドポイントとP2Pシークレットシェアリング(DATプロトコル)
  • HDウォレット作成サービス
  • マルチファクタ認証/承認(MFA)
  • エンブレム(モバイル、デスクトップ、ウェブ)などのアプリを実行するユーザーデバイス

 

COVALプラットフォームとエンブレムアプリは、暗号トークン管理システムと、

 

市場とソーシャルネットワークに電力を供給するプロトコルとサービスのより広いトークン対応エコシステムへの統合パスを効果的に提供します。

 

とまあこんな感じで公式サイトにはいろいろ書かれていますので、興味のある方はご覧ください。

 

この記事は技術系のことを掘り下げるのではなくチャートから見るシリーズですので、

 

深くは説明しません(理解できてないだけw

 

いろいろ検索かけて調べてるとドバイと関係があったりとなかなか面白そうなプロジェクトっぽいです。

 

ではチャートを見てみましょう。

現在値は0.00000056BTCです。

 

直近の安値ラインは0.00000047BTCあたりでしょうか、

 

そのラインを抜けると0.00000041BTCあたりさらに行くと0.00000010BTCが最安値ラインです。

 

まあ直近1年では0.00000051BTCくらいで反発していますので、

 

現在はかなり底値付近のいい値段かと思います。

 

次は高値を見ていきましょう。

 

COVALはチャートを見ていると結構何度も暴騰しているのでわかるので、

 

意外と何度もチャンスが訪れる素敵な通貨に見えてきました。

 

この2年で10倍を記録したのが4回あり、最高値は2016年7月8日の0.00000812BTCです。

 

なかなかのポテンシャルを秘めていますね。約16倍の価格上昇を夢見てホールドしていきたいと思います。

 

本日もお読みいただきありがとうございました。