2月13日の仮想通貨市況、リスク回避が小休止状態になり資金流入

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こんにちは、シュンです。

2月13日の仮想通貨市況、リスク回避が小休止状態になり資金流入

13日午前10時時点の

主要仮想通貨は、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=40万3983円

(過去24時間比0.83%高)、

 

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=1万3575円

(同2.43%高)、

 

 

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=33.8円

(同1.60%高)など

買い優勢の展開となっています。

 

 

 

 

 

12日は米与野党が

米政府機関の閉鎖の

回避に向けて

基本合意したことを受け、

日中欧米株高が進むなど

リスク回避が小休止状態。

 

 

 

 

 

仮想通貨関連では、

マネックスグループ<8698.T>、

SBIホールディングス<8473.T>、

GMOインターネット<9449.T>が

おおきく値を上げた状態となり、

仮想通貨市場への資金流入も

活発化したようです。

 

 

 

 

この他、

仮想通貨に特化した

米投資運用企業の

「モルガン・クリーク・デジタル社」の

ブロックチェーン・ファンドに

米国バージニア州フェアファックス郡の

年金基金2つが

(警察年金システム、従業員年金システム)

出資していたことが判明し

話題となりました。