2月14日の仮想通貨市況、取引環境整備に良い結果になりそうだと期待される

友だち追加

こんにちは、シュンです。

2月14日の仮想通貨市況、取引環境整備に良い結果になりそうだと期待される

14日午前10時5分時点の

主要仮想通貨は、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=40万4050円

(過去24時間比0.02%高)、

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=1万3754円

(同1.32%高)、

 

 

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=33.8円

(同0.21%高)など

僅かに上昇した状態と

なっていますが、

週間ベースでは

ほぼ値上がりするなど

上昇傾向にあります。

 

 

 

 

13日、

金融庁から業務改善命令を

受けていた

GMOインターネット<9449.T>傘下の

仮想通貨取引所GMOコインに対する

行政処分が解除されたと

伝わりました。

 

 

 

 

この他、

仮想通貨取引所大手

・フォビ傘下の

ビットトレードが同日

社名を「フォビジャパン(Huobi Japan)」

に変更、

楽天<4755.T>傘下の

仮想通貨交換業者

みんなのビットコイン株式会社が

2019年3月1日から

「楽天ウォレット株式会社」に

それぞれ商号変更することが

発表されました。

 

 

 

 

仮想通貨市場を巡る

取引環境が整備される、

良い結果などになりそうだ

という期待が広がったようです。