4月24日の仮想通貨市況、ビットコインだけが上がる、3年半ぶりの移動平均線がゴールデンクロス

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こんにちは、シュンです。

4月24日の仮想通貨市況、ビットコインだけが上がる、3年半ぶりの移動平均線がゴールデンクロス

24日午前9時30分現在の

主要仮想通貨は、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=62万4194円

(過去24時間比3.26%高)

となる一方、

 

 

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=1万9168円

(同0.19%安)、

 

 

 

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=35.9円

(同0.93%安)など

売り優勢に転じており、

 

 

 

以下、

時価総額上位7位の

バイナンスコイン(BNB)まで

どれもこれも

基準とする価格よりも

下の価格帯となっています。

 

 

 

 

 

23日、

ビットコインは50日移動平均線と

200日移動平均線が

上方向に交差する

ゴールデンクロスが

3年半ぶりに確認され、

上昇している状況を

迎えたとの

観測が広がっています。

 

 

 

 

 

この他、

ソフトバンクグループ<9984.T>の

孫正義会長兼社長が

ビットコインに個人的に投資し、

1億3000万ドル(約145億円)余りの

損失を出したことが、

明らかになったことや、

 

 

 

世界的証券取引所である

米ナスダックが

取引所において

ビットコイン(BTC)と

ライトコイン(LTC)の

取引ペアの模擬取引を

試験的に開始されたこと

などが話題となりました。