5月17日の仮想通貨市況、イーサリアム騰貴する傾向をもち続ける、デトロイトのイーサリアム利用の大型プロジェクト立ち上げ予定を先行きにプラスになると評価される

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こんにちは、シュンです。

5月17日の仮想通貨市況、イーサリアム騰貴する傾向をもち続ける、デトロイトのイーサリアム利用の大型プロジェクト立ち上げ予定を先行きにプラスになると評価される

17日午前10時45分現在の

主要仮想通貨は、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=85万9804円

(過去24時間比5.18%安)、

 

 

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=2万8257円

(同1.29%安)、

 

 

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=44.8円

(同10.80%安)など

売り優勢です。

 

 

 

 

 

ただ、

時価総額上位の主要通貨は

週間ベースでは

2ケタ上昇を維持しており、

勢いに乗って調子がいい

雰囲気が小休止状態になりました。

 

 

 

 

 

こうした中、

イーサリアムは下げに転じましたが、

週間ベースでは

54.88高と

騰貴する傾向をもち続けています。

 

 

 

 

 

韓国電子機器大手

サムスンが

最新のスマートフォン

「Galaxy(ギャラクシー)」シリーズの

格安版に、

ビットコイン(BTC)や

ETH(イーサリアム)、

イーサリアムベースの

ERC20

(トークン発行時に用いる仕様)

の仮想通貨に対応する

ウォレットアプリを

搭載することを

発表したと伝わったことを

材料にイーサリアムは

15日から16日にかけて

買われました。

 

 

 

 

 

その後、

世界四大会計事務所の一つ、

デトロイトが

イーサリアム利用の大型プロジェクトを

立ち上げる予定があることを

「Consensus 2019」にて明らかにし、

これに伴い、

イーサリアムは急騰を見せています。