6月7日の仮想通貨市況、出来高水増し疑惑を受け、リップル社が対応方針を発表

友だち追加

こんにちは、シュンです。

6月7日の仮想通貨市況、出来高水増し疑惑を受け、リップル社が対応方針を発表

7日午前10時20分現在の

主要仮想通貨は、

ビットコイン(BTC)が

1BTC=84万4669円

(過去24時間比0.47%安)、

 

 

 

 

 

 

イーサリアム(ETH)が

1ETH=2万6842円

(同0.64%高)、

 

 

 

 

 

リップル(XRP)が

1XRP=45.1円

(同3.41%高)など、

個々別別となっています。

 

 

 

 

 

 

 

週間ベースで上昇速度を鈍化させ、

踊り場に入ったような状態にある

ビットコインの

下落が一時的に止まり、

小休止状態にある中、

他のアルトコインでは

リップルが相対的に

値上がりする気配が

感じられます。

 

 

 

 

 

 

ビットコインなど仮想通貨市場の

出来高水増し疑惑を受け、

リップル社が対応方針を

発表しました。

 

 

 

 

 

同社が販売するXRP量が

減少する可能性も生じているとの

見方から希少性が

高まっているようです。

 

 

 

 

 

このほかリップルについては、

タイ最大級のサイアム商業銀行が

仮想通貨XRPを利用した

システム導入を示唆したことや、

 

 

 

仮想通貨ウォレット大手の

GateHub(ゲートハブ)から

総額10億円相当の

約2300万XRPが

流出していたことが

判明しています。