仮想通貨草コインでローリスクハイリターンを狙う方法その8【Burst バースト(BURST)】

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こんにちは、シュンです。

では前回に引き続き草コインシリーズ第8回目です。前回の記事はこちら

 

 

Burst バースト(BURST)

 

基本データ

公式サイト https://www.burst-coin.org/

ツイッター @Burstcoin_dev

時価総額ランキング 208位

流通枚数 1,800,339,818 BURST

最大発行数量 2,158,812,800BURST

取扱取引所 Bittrex、Poloniex、Livecoin、C-CEXなど

 

Burst バースト(BURST)とは

 

Bitcoinの問題は、誰もがマイニングに特化したマイニング用PC(ASIC)を所有できるわけではないということです。

 

ビットコインのマイニング専用PCは20~50万程度かかります。

 

なので、企業などが大規模にマイニング工場を作ってマイニングすることにより、マイナーの局部化が起こっています。

 

しかし、ハードドライブはすべて手頃な価格で利用できます。

 

実際に、大多数の人々は、Proof of Workの暗号暗号を採掘するのに必要なすべての機器をすでに所有しています。

 

バーストはASICに耐えられるため、マイニングマシンの1ドル当たりの利益は、

 

大規模なマイニング工場または小規模な一般ユーザーのどちらでもほぼ同じでなければなりません。

 

また、大規模なマイニング工場では、人件費や建物コストなどが大きいため、

 

小規模なマイナーの利益のために利益のバランスがさらに向上します。

 

これらのことから、より分散化された通貨は、より均等に分配されます。

 

それに加えて、バーストはIPO / ICO、クラウドセールを行っていないので公平なリリースを可能にしました。

 

さらに、バーストコードの内部に画期的な機能が含まれ、スマートコントラクト(自動トランザクションとも呼ばれます)、

 

資産交換、クラウドファンディング、マーケットプレイス、暗号化されたメッセージングなど、ブロックチェーン上で分散的に実行されます。

 

バースト・プラットフォームは、開発の柔軟性を可能にし、開発者が独自のアプリケーションを自由に作成できるようにします。

 

この意味で、バーストは、ビットコインのような第1世代の暗号化された通貨とは対照的に、

 

次世代の暗号化アプリケーションプロジェクト(しばしば「暗号化2.0」と呼ばれる)と考えることができます。

 

特徴

 

スマートコントラクト

 

スマートコントラクトは、契約条件を自動的に実行できるコンピュータプログラムです。

 

ここでは、特定の条件が満たされていればプログラムを実行し、存在しない場合は実行しません。

 

簡単にいうと自動販売機みたいなもので、お金をいれて欲しいジュースのボタンを押すとそのジュースが出てくる。

 

これがスマートコントラクトです。イーサリアムの特徴でもありますね。

 

スマートコントラクトは、仲介業者のサービスを回避しながら、透明で紛争のない方法で金銭、財産、株式、または価値のあるものを交換するのに役立ちます。

 

チャートから見る買いタイミング

 

ではチャートを確認していきたいと思います。

 

現在価格は0.00000083BTCです。

 

BTCの暴騰により1円超えています。

 

画像で水平線を引いていますが、こちらの線を引いたところが意識させるであろう値段になります。

 

先月を境にじわじわと上げてきています。

 

直近の底値は0.00000070BTCぐらいですので、まだまだ安値圏です。

 

最高値は2017年6月に記録した0.00000980BTCですので、まだ10倍以上狙えます。

 

ちょうど一年前も同じような値段でしたので、またアルトバブルがくると面白くなるのではないでしょうか。

 

 

本日は以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。