APPOStoken(アッポス)とは ~より豊かな環境はAIによって構築される~

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こんにちは、シュンです。

今回は2018年3月にICOが開始されるアッポストークンについて調べてみました。

APPOStoken(アッポス)とは

 

 

AiOSFoundationがICOするトークンでシンボルはAPT、サブタイトルは「より豊かな環境はAIによって構築される」です。

 

APPOStoken(APT)、AIを用いたFX/CFD取引、ソーシャルトレーディングの為の、ブロックチェーン上で形成された分散型金融プラットフォームです。

 

APTはArdorのブロックチェーン上で形成されたtokenとなり、ブロックチェーン技術を活用する事により、

 

より透明性の高い運用実績データの公開や、ファンダメンタル・テクニカルの両面からの相場市況分析し、

 

トレーダーとして必要になる、莫大な分析時間と資本を最小限に短縮することで、誰でも自由で公正な運用を開始できます。

 

運用は3つの柱となるシステムによって構成されています。

 

自律運用型プラットフォームシステム

 

ユーザーはアンケートに回答するだけでシステム内のストラテジープログラムからユーザーの投資条件に近いものを選択し、

 

自動的にユーザーに最適なポートフォリオが構成されます。

 

許容リスクや目標に応じて最適なストラテジーの切り替えが自動で行われます。

 

ディープラーニング型自動売買システム

 

AIが常に市場と経済状況を監視し、データを蓄積し学習をし続けることでシステムの最適化が行われます。

 

取引市場の流動性や、その際にメジャーからマイナーまでの取引情報や経済情報を分析し学習を繰り返す事で、

 

独自のアルゴリズムを生成し、常にシステム内にて自己の注文状況主観と客観にて分析を行います。

 

アルゴリズムは学習情報を常に反映させることにより、精度の高い変動パターンの予測や、

 

相場の崩れを瞬時に察知しヘッジをかける等、独自の最適なパフォーマンスを生み出し続けることが可能となります。

 

ソーシャルトレーディングプラットフォームシステム

 

 

トレーダーは自己の取引をプラットフォーム内で公開を許可する場合に限り、

 

ソーシャルトレーダーとしての登録が可能となります。

 

ソーシャルトレーダーとなったユーザーの取引実績は他のユーザーに公開され、同時にストラテジーの1つとして登録。

 

運用評価システムによる判定・ランキング化が行われます。

 

ユーザーは登録されているソーシャルトレーダーを選択し自己の取引にコピー運用が可能となります。

 

コピー運用されたソーシャルトレーダーはコピーを行ったユーザーの運用収益の一部を成功報酬として受け取ることが可能。

 

またランキングではソーシャルトレーダーのパフォーマンスやコピートレードの採用人数等を確認する事が出来、

 

ユーザーはより条件のよいコピートレードを選択可能となります。

 

プラットフォーム概要・セキュリティ対策

 

このプロジェクトの稼働にはデータ蓄積、各計算システムの稼働等、大きなサーバー負荷を想定が想定されます、

 

またサーバー攻撃や通信障害などによるリスク回避のために、

 

専用アプリケーションを用意し、アプリケーション稼働ユーザーの空き容量を利用して拠点の分散化をするCapacity Share Rewardシステム(以下CSRシステム)を採用。

 

CSRシステム利用者はサーバーリソースに応じてAPTを得る事が可能となります。

 

(Proof of Application—PoA)更にCSRシステム利用者の拠点分散により、

 

DOSアタックや通信障害等のリスクヘッジを実現していきます。CSRシステムには10M APTを用意。

 

PoAはPoWと同様に半減期を設け(現在検討中)APT枯渇の際にはPoS方式に移行し端末情報分散先はホワイトラベルにてAPI接続を行う各取引所・APPOS利用者の端末容量を使用予定となります。

 

発行概要

 

調達目的 分散型次世代金融プラットフォームの開発及び改良

総発行枚数 5,000,000,000枚

募集期間 2018年3月1日〜2018年3月31日

トークン単価 1APT/0.01$

 

ロードマップ

すでにアッポスはFX市場で1年間稼働実績があります。

 

2017年11月よりアッポスバージョン2.1リリース

2018年9月~ ソーシャルトレーダーエントリー開始・ディープラーニング型自動売買システムリリース

2019年4月~ オープンソースプラットフォーム提供開始

 

AIが学習していくため時間をかければかけるほど制度が上がっていきますし、オープンソースを企業や国へ提供していくということで長期で価値が上げっていくことが予想されます。

 

またアッポスの利用権、暗号通貨対応のデビットカードの無料提供、ICO紹介サービスなど様々な特典が得られるため

 

トークンが売られにくい構造になっています。

 

またマイニングもアプリケーションを立ち上げるだけで参加できますので、配当目的で保有される方出てくるでしょう。

 

また取引所上場も2018年4月には上場が決定しているので、資金の回転効率も悪くないのではないかと考えます。

 

私もすでに購入しています。

 

現在プレセール中で2018年1月31日までに購入すれば16%増し、

2018年2月1~2月22日までは13%増しで購入できます。

購入希望の方がいらっしゃいましたらラインまで連絡お願いします。

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本日もお読みいただきありがとうございました。