(注目ICO) FuzeX(ヒューズエックス)カード型ハードウォレットにビザ、マスター等様々なクレジットカードを1枚に集約&10種類の仮想通貨保管可能

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こんにちは、シュンです。

5/10追記 5月10日18時より上場開始です。

HITBTCにも上場が決まったようです、こちらはまだ時期は未定。

5/9追記

Token Contract Address

0x1829aA045E21E0D59580024A951DB48096e01782

Token Symbol

FXT

Decimals

18

こちらの記事も参照してください。

MyEtherWalletトークン表示追加方法

5/7追記

5月10日にCossとCobinhoodとLivecoin 3つの取引所へ上場します。
更には1ヶ月程度以内に大手取引所へも上場を進めます。

3つの取引所のうちの2箇所とはFuzeXカードも連動していきます。
(どの取引所名かはまだ内密とのことです)

上記3つの取引所のうちの何処かに口座を開設しておきましょう。

わたしはLivecoinで取引しようと思っています。

理由としては取引量がLivecoinが45億円と一番多いこと、取引手数料が0.18%と安いのが魅力です。

現在も様々な仮想通貨企業から注文が殺到しているということで、世界中に怒涛の勢いで広がる可能性を秘めています。

 

では解説していきます。

FuzeX(ヒューズエックス)とは

FuzeX(ヒューズエックス)というものでカード型のハードウォレットで10種類もの仮想通貨を保管することができ、

 

さらにはビザ、マスター等様々なクレジットカードを1枚に集約できます。

 

さらには様々なポイントカードもデータを移して使えるとのことです。

 

実際のデモ動画をご覧下さい。めちゃかっこいいです。

 

仮想通貨取引所と連携することにより、取引所に所有する暗号通貨を現金化してカードで引き出しが可能です。

 

今までのハードウォレットは金庫のような使い方でしたが、こちらのカードはこの一枚が完全に財布として機能するものなので、

 

ハードウォレットをすでに保有している方にも需要があるのではないでしょうか。

 

セキュリティのほうも高く、Bluetoothで、スマートフォンと連携し10m離れるとしようができません。

 

また紛失時にはスマートフォンのアプリによって検索も可能とのことです。

 

Fuzeという会社はすでに暗号通貨を除いたクレジットカードやポイントカードを1枚で使えるカードとして5年の実績があるのも魅力です。

 

ここに暗号通貨が今年の夏から使えるようになります。

 

ICO詳細情報

ホワイトペーパー

トークン名前: FuzeX Token

総発行予定トークン: 1,060,000,000FXT

募集期間:2月7日〜2月28日

購入最低金額:1ETH​

1ETH=12,000トークン+10%ボーナスで、13,200トークン