仮想通貨で億りびとへなる方法その1

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こんにちは、シュンです。

 

今回は仮想通貨で億りびとへなる方法をご紹介していきます。

 

現物取引

 

暗号通貨稼ぎ方その1番目としては 株取引のようなかたちでで稼ぐていうものがあります。

 

これは非常にシンプルです。

 

すでに市場に公開されている暗号通貨、例えば代表的なものですと

 

ビットコインとかイーサリアムとかリップルなどがあげられますね。

 

単純にビットコインを安い時に買って高い時に売るっていう、

 

非常にシンプルな稼ぎ方です。

 

具体的に例をあげると、ビットコインが20万円の時に1ビットコイン購入して、

 

1ビットコインが30万円になったら売却する。

 

これで10万円の利益になります。

 

ビットコインの価格推移をご覧ください。

 

このようにビットコインの価格は右肩上がりでどんどん値上がりしているのが分かります。

 

つまり安くなったところで買い、値上がりしたところで売ると利益になります。

 

ビットコインの価格は2020年ごろまでは順調に上がっていくといわれていますので、

 

価格が下がったところで購入していくという戦略は非常に有効です。

 

レバレッジ取引

 

2番目の稼ぎ方としてFX的な稼ぎかたがあります。

 

こちらは基本的には現物取引と同じと思っていただいて大丈夫ですが、

 

現物取引ではできない売りで利益を獲るということができます。

 

株でいう空売りです。

 

こちらは例えばビットコインの価格が下がりそうだなという場面で、

 

1ビットコイン30万円のときに売り注文をだして、

 

1ビットコイン20万円のときに買い戻すと10万円の利益になります。

 

逆に40万円に1ビットコインの値段が上がった場合は損になってしまいますので、

 

右肩上がりで上がっていくビットコインに関しては注意が必要です。

 

初心者のかたは基本的には買いで値段が上がったときに利益がでる取引をしていく方が安全です。

 

そしてレバレッジ取引のもう一つの特徴は名前にもありますように、

 

レバレッジつまりはてこの原理が使えます。

 

使用する取引所によってもことなりますが、レバレッジ5倍~100倍で取引することができます。

 

どういうことかというと、口座に1万円入金したとして、

 

現物取引ですと、1万円分のビットコインしか購入できません。

 

しかし、レバレッジをかけると例えば5倍でしたら5万円分ビットコインまで購入することができます。

 

利益を5倍とることが可能ですが、損失を被るリスクも5倍という危険を伴います。

 

諸刃の剣ですね。

 

取引所によっては証拠金の50%までいくと強制的に取引を終わらせるルールもありますので、

 

現物取引でしたら、10万円で購入したビットコインが1万円になろうが含み損という形で、

 

損が確定しない状態でいられますので、価格がもどれば損も減っていきますが、

 

強制ロスカットがかかってしまうと取引自体が終了させられてしまいますので、

 

10万円だった証拠金は5万円になってしまいます。

 

なのでレバレッジ取引をしてみようという方は証拠金維持率に注意しながら少額での練習をお勧めします。

 

少額でも大丈夫な理由があります。

 

法定通貨例えば日本円とドルが一日で一円上下することも大変なわけです。

 

一日で10円動いたら事件です。

 

仮想通貨市場は一日に1万価格が上下することがざらにありますので、

 

チャンスがたくさんあります。

 

ここが他の株やFXなのど市場との違いです。

 

そして売買できる時間がまたすごいんです。

 

市場は365日24時間動いており忙しくてなかなか平日の昼間などに時間をとれない、

 

忙しいビジネスマンや主婦のかたなどにも人気の理由です。

 

私が使用している分析ツールや売買ルールも公開していきますので楽しみにしていてください。